RisingForce-Zwei

『ハヤテのごとく!』や『TRPG』など、多種多様なオタク趣味について語るBlogです。

【だがしかし】それは経験者にのみ許された愉悦ッ!フハハハハッ!…という第95かし感想。

 今週はサヤ師とほたるんのダブルヒロイン回!

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 個人的には今週の駄菓子『ニッキ水』よりも、サヤ師のわきわきと鎖骨とシャツのV字部分が気になります!私、気になります!

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 そういった意味では、今週の扉絵も非常に秀逸です。

 

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 サヤ師の美しい太もももさることながら、形の良い顎のラインからうなじ。鎖骨。そして、サヤ師を語る上では欠かせない『平坦なナニか』を一望できる素晴らしい俯瞰視点であるとともに、カウンター内の一部を切り取ったような構図は、サヤ師の日常感とフィギュア的な模型感を高いレベルで両立させている。

 そして、何よりも注目しなければならないのは、原作ではこれほどハッキリと描かれた事がなかった右耳の存在ではないだろうか?

 ……とか思って単行本を読み直したら、結構ちゃんと右耳は描かれてましたね(爆笑)

 特に第73かしでは、「学校ではちゃんとピアスを外しているサヤ師」が描かれていて、今さらながら驚きです

 仕方がなかったんじゃぁぁぁ~! あの時は初めて見るサヤ師の制服姿そのものに(*゚∀゚)=3ムッハー!しすぎて俺の制御棒がメルトダウン寸前だったのが悪いんじゃ~!

 

 さて、話を本題に戻しますが、このニッキ水。ほたるん曰く「渋い」とのこと。

 

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 確かに渋い……というか、自分の世代よりもふたつぐらい上の世代の駄菓子っぽさがありますね~

 うろ覚えなんですが、自分が凄く幼い頃に祖父がハッカ水をくれたことがあるんですが、その時はタバスコが腐った物でも飲まされたのかと誤解した覚えがあります(;^^)

 つーか、あのほたるんでさえも他人にお勧めできないという風味なので、「ウゲー!不味い!」と馬鹿正直に言って、祖父を怒らせた当時の俺に罪は無いと思います。

 

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 そんな訳で、初めて飲んだサヤ師の微妙な反応が手に取るように判る!ww

 

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 そして、それを見ながらきゅんきゅん興奮しているほたるさんは、マジで上級者だと思います。

 

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 ……なんの上級者なのかは【お察しください】